Scratch 繰り返し応用課題6
課題内容
入力した言葉から、「回文」・「回文ではない」を判別して出力
解答
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スプライト1
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@greenFlagが押されたとき [言葉を入力してください。]と聞いて待つ [言葉 v]を(答え)にする [位置 v]を(1)にする [逆さ言葉 v]を()にする ((言葉)の長さ)回繰り返す [逆さ言葉 v]を(((言葉)の(位置)番目の文字)と(逆さ言葉))にする [位置 v]を(1)ずつ変える end もし<(言葉)=(逆さ言葉)>なら [結果 v]を[回文]にする でなければ [結果 v]を[回文ではない]にする end ([結果:]と(結果))と(2)秒言う
解説
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スプライト1
追加
@greenFlagが押されたとき
緑の旗が押されたとき、スクリプトを開始する
[言葉を入力してください。]と聞いて待つ [言葉 v]を(答え)にする
キーボードから入力した文字列を変数「言葉」に格納する
[位置 v]を(1)にする [逆さ言葉 v]を()にする
変数の初期設定
((言葉)の長さ)回繰り返す end
変数「言葉」の文字数回繰り返す
[逆さ言葉 v]を(((言葉)の(位置)番目の文字)と(逆さ言葉))にする [位置 v]を(1)ずつ変える
変数「言葉」の1文字目から順に、変数「逆さ言葉」の1文字目に格納する
もし<(言葉)=(逆さ言葉)>なら [結果 v]を[回文]にする でなければ [結果 v]を[回文ではない]にする end
変数「言葉」・「逆さ言葉」から、「回文」・「回文ではない」を判別をして変数「結果」に格納する
([結果:]と(結果))と(2)秒言う
スプライトの上に変数「結果」のふきだしを表示する